ナマステ・インディア2007
東京・代々木公園イベント広場/雨天決行ENGLISH日本語
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ナマステ・インディアとは(2011年)

日本最大級のインドフェスティバル、ナマステ・インディアは、今年で19回目となります。昨年は天候にも恵まれ、17万人を超える参加者がありました。今年は9月24日(土)、25日(日)の2日間開催いたします。

ナマステ・インディアは、1993年、(財)アジアクラブと日印経済委員会の共催で始まりました。2003年よりNPO法人日印交流を盛り上げる会が事務局、2005年より主幹となり、会場も築地本願寺から代々木公園に移し発展拡大してきました。現在日印の経済交流は、いちじるしく拡大しつつあります。その意味で文化の交流は、一層の充実が望まれています。

ナマステ・インディア会場では、インドを丸ごと体験できる知・衣・食・文化・経済を含む豊かで多様なインド文化を体験できる楽しい一大イベントを今年も目指します。インドの舞踊、音楽、講演、インド映画、サリーの着付け体験、ヨガ、アーユルヴェーダ、メヘンディ(ヘナで手足に描くアート)、インド関連ブックフェア、グッツバザール、スパイス、紅茶コーナー、インドレストラン、観光ブース、旅行コーナー、インド往復航空券が当たる抽選会。第2会場の「たばこと塩の博物館」では、視聴覚ホールにおいて(財)日印協会・たばこと塩の博物館共催のインド映画紹介および講演会等が行われます。

文化スペースにあるセミナーハウスでは、2日間にわたってインドに関するさまざまな講演、ICCR提供のヨガ・タブラのレクチャーとワークショップ、アイヌ民族の文化紹介とワークショップ等。毎年大変好評の「象の広場」、「フォークアートの広場」、「大人と子どもの広場」等の他に「スポンサー広場」で昨年三菱自動車のエコカーが展示されるなど、楽しくインド文化に触れる空間が展開されます。

ステージでは、インド文化関係評議会(ICCR)派遣グループを中心にムービーダンス、バラタナーティヤムをはじめとするインド7大古典舞踊、シタールなど北インド古典音楽、ヴィーナ等の南インド古典音楽、民俗音楽など。

また他に、日印協会をはじめとするインド関係の団体、インド政府観光局、エア・インディア、バンクオブインディア、ステートバンクオブインディアなどのブース。協賛・スポンサー企業のブース、展示。その他にもインド進出企業のブースも予定しています。

恒例のエア・インディア提供インド往復チケット他、盛り沢山の賞品が当たる抽選会もあります。どうぞ、ご家族、お友だち・・・お誘い合わせてインドの祭りにお越し下さい。

運営資金

イベントの出店舗の参加費、企業の協賛金、広告費を資金としています。







実施概要

名称
第19回 ナマステ・インディア2011
開催時期・時間
2011年9月24日(土) 午前10:00〜午後8:00
2011年9月25日(日) 午前10:00〜午後7:30

会場
メイン会場:東京都代々木公園イベント広場、野外ステージ
第2会場:たばこと塩の博物館(渋谷)
入場料
無料
※第2会場・たばこと塩の博物館でのイベント参加には、入館料(大人・大学生100円、小中高校生50円)が必要です。
来場者数
200,000人(見込み)2日間
共催
ナマステ・インディア実行委員会
NPO法人日印交流を盛り上げる会
インド大使館
インド政府観光局
協力
インド文化交流評議会(ICCR)
後援
外務省
東京都
日本商工会議所
東京商工会議所
日印経済委員会
(財)日印協会
協力
エア・インディア、バンクオブインディア、ステートバンクオブインディア、ニューインディア保険会社、たばこと塩の博物館、(有)六甲サリー、インド文化交流センター、
(株)ロータス、コックス&キングス・ジャパン、ミティラー美術館、日本ガーディアン・エンジェルス、(株)インド・ビジネス・センター(順不同)
特別協賛
未定
助成
アイヌ古式舞踊(ステージ):(財)アイヌ文化振興・研究推進機構
フォークアートの広場:全日本社会貢献団体機構
制作
ナマステ・インディア実行委員会
お問い合わせ
◆ナマステ・インディア実行委員会 事務局
〒948-0018 新潟県十日町市大池 ミティラー美術館内
TEL:025-752-2396 / FAX: 025-752-6076
E-mail: namaste-india@indofestival.com

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