ナマステ・インディア2007
東京・代々木公園イベント広場/雨天決行ENGLISH日本語
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出演者

ナマステ・インディア2008のステージ出演者の皆さまをご紹介いたします。



   安延佳珠子インド舞踊スタジオ Studio Odissi

プロフィール
世界遺産太陽寺院のある東インド、オリッサ州の古典舞踊、オリッシ?。寺院壁画の「彫刻像が蘇ったようだ」と形容されるこの踊りを、日本で本格的に習得できる舞踊スタジオ。代表安延は最高峰Padmabibushan Guru Kelucharan師の下で15年程、研鑽を積み、日本国内のみならず、Kelucharan Award,Devadasi Award他インドからも出演依頼を受ける実績をもつ。グループダンスの振付、演出にもセンスが光り、門下生の育成にも定評がある。

◆メッセージ◆
毎年恒例Studio Odissiグループダンス。ナマステインディア関係者方々の情熱、そして観客の皆様のあつい眼差しに応えたい、お祭りを楽しんで頂きたい、という気持ちで踊っています。大きな拍手でご好評頂き、出演者一同、毎回とても嬉しく、感謝一杯です!
「odissiを踊ってみたい」と舞台をみて思った方々、御遠慮なくご一報下さい。◎初心者対象レッスン始まります。10月開講(大宮、調布、厚木、小田原カルチャーセンター)◎秋の出演:DIWALI,DrughaPuja,福祉施設、熊本のお寺、大学祭、鹿児島WS他。


◆連絡先◆
名前:安延佳珠子インド舞踊スタジオ Studio Odissi
住所:〒162-0044 東京都新宿区喜久井町5-6 B1
電話番号/FAX: 03-3209-0271
ホームページURL:http://www.odissi.jp/
連絡先メールアドレス:studioodissi@nifty.com



   ショッタノンド・ダス&ホリ・ダシ (ベンガル・風の吟遊詩人・バウルの歌) 

プロフィール(ショッタノンド・ダス)/西ベンガル州バンクラ県在住。幼い頃よりサドゥーの道に入り、アシュラムでの厳しい修行を積みながら育つ。
ノバーション・アシュラムにて、ホリポド・ゴスワミ氏に師事。多数の偉大な先人の詩や、自作の詩を、伝統に基づく多彩な独自のメロディーで歌い発表するなど、作曲家としても定評がある。神秘的で深淵なバウルの哲学の持つ豊かな精神世界を表現する、そのメロディアスで広い音域を持つ歌声は、「魂の歌声」とも評され、ダイナミックでかつ繊細な踊りとともに多くの人々を魅了し、インド国内のみならず海外にも根強いファンを持つ。

◆メッセージ◆
シンプルな一弦琴のエクターラと、ドゥギ(小さな太鼓)、グングル(足につける鈴)、コロタール(小さいシンバル)の演奏と踊りに加え、アノンドロホリ(小型の太鼓に弦を張りはじくバウル特有の楽器)、ドータラ(4〜5弦の小型の三味線系弦楽器)、コンジョリ(タンバリンのような太鼓)、などの演奏を行います。
ライブスケジュールの詳細などはブログでご覧になれます。


◆連絡先◆
名前:
住所:Satyananda Das & Hori Dasi, Nabasan Ashram, P.O.-Chhandar, via-Beliatore, Dist.-Bankura, West Bengal, India. Pin code-722203
電話番号:080-3462-3497(mobile in Japan) 0091-9434-652-951 (mobile in India)
ホームページURL:http://www.myspace.com/satyanandadasbaulsongs
ブログURL:http://satyanandadas.blog50.fc2.com/
連絡先メールアドレス:satyahori@gmail.com



   サハジャ ヨガ ジャパンのバジャングループ

プロフィール
ヨガの伝統に基づいた瞑想法を実践しているグループで、瞑想による意識改革を個々人に始まり社会に還元していくことを目的に国際的に活動しています。金銭や組織を介さず、自由に瞑想を通じてネットワークをつくり、現在では90カ国ほどの国々でグループが存在しています。
今回は、ミュージックグループによる、インド古来の賛美歌を、インドの打楽器とキーボード、ヴォーカルによりお届けします。東洋、西洋の融合的な音楽をお楽しみ下さい。

◆メッセージ◆
演目
1 Jai Ganesha Jai Ganesha (Hindi)
2 Jogawa (Marathi)
3 Nirguna Nirmala Nishpapa Ma (Hindi)
4 Dam Mast Kalandar (Urdu)
これらの音楽は、大いなるものとの合一、ヨガを祈る歌です。皆さんに楽しんで頂ければ幸いです。


◆連絡先◆
基本的に毎週日曜日、午後1:30〜原宿駅近辺の区民会館で無料プログラムを行っています。
お問い合わせは下記まで:
ホームページURL: www.sahajayogajp.org/
Email: contact@sahajayogajp.org
電話:03-3469-6750、042-678-2923



   プンツオクラタッキ

プロフィール
チベット文化圏ラダックの歌手。










◆メッセージ◆


◆連絡先◆



   アイヌ古式舞踊

プロフィール












◆メッセージ◆

◆連絡先◆



   桐山日登美

プロフィール
絵描きをしていた時にオディッシィに出会い、2005年のデビュー公演以後はオディッシィに専念し活動しています。オディッシィのグ ル ラマニ・ランジャン・ジェナ先生と野中ミキ先生に師事して います。






◆メッセージ◆
今回はソロの舞台と「櫻井暁美とギータンジャリダンサーズ」の賛助出演としても踊らさせていただくことになりました。この世のおおらかさやたくましさ、力強い生命力を観客のみなさまと楽しめるような舞台になるよう願っています。また、10月以降、「プルニマ13周年チャリティ舞踊公演 インド・神々への踊り」や「横浜ディワリフェスティバル」などに出演を予定していますので興味を持たれた方は、下記ホームページをご覧ください。


◆連絡先◆
ホームページURL: http://homepage3.nifty.com/hitomik/



   カタック マンディール

プロフィール
kathak歴25年の、日本人唯一男性のカタックの舞踊家、クンジュビハアリの主催する、カタックユニット『kathak mandir』のラクナゥガラナの純粋インド古典カタック パフォーマンスです。
■tabla : kunjubihari
(クンジュビハアリ)
■kathak : kyoko miyagawa
(宮川 京子)
■Vo : tetsuya sato
(佐藤 哲也)
■sitar : sayuri numazawa
(沼沢 ゆかり)
シタール独特の音色と楽器本体の持つ 美しさに惹かれネパール人演奏家スシュマ小俣氏にシタールを習い始め、2001年 よりアミット・ロイ氏に師事。
■sarangi : katsuyuki ogura
(小倉 克行)
サーランギーの独特な美しい音色に、魅せられ、2004年より日本で、唯一のプロフェッショナル サーランギー奏者 小林祐介の弟子となる。

◆メッセージ◆
演目:
1:マントラ、2:ナトワリヌリッタ ジャプタール、3:ガット イン タラナ 
また、同様のメンバープラス、インド人タブラ奏者のアシュヴィニ クマール ミシュラ氏を招いてのコンサートを2008年10月19日(日曜日)稲荷町(銀座線)/日蓮宗本覚寺で行います。是非ご来場下さい。【詳しくはblogまで→http://kathakmandir.at.webry.info/200809/article_3.html


◆連絡先◆
名前:クンジュビハアリ 主催 カタック クラス & タブラ クラス
住所:静岡県掛川市中町559 日蓮宗 清正堂 内『清正堂サンギータ』
お問い合せ:クンジュビハアリ(携帯090-5601-9748、メールはWebサイトより)
ホームページURL: http://www.kunjubihari.com/



   和太鼓の会 鼓遊

プロフィール
鼓遊は、平成10年5月12日に東京都稲城市向陽台で産声をあげました。
以来、メンバーは忙しい仕事や学校の合間をぬって、太鼓の練習に励んでいます。主な活動は、市内外のお祭りや、老人施設等への慰問、観客動員数1000名を越える、自主コンサートの開催、都内各所、関東近郊、新潟への遠征出演など、精力的にこなしています。
和太鼓を中心に、篠笛、鳴り物などを駆使し、日本的な力強い音と精神、現代風な組曲との融合を目指し、魂を込めて打ち込んでいます。

◆メッセージ◆
ナマステ・インディアには、鼓遊発足以来毎年、出演させていただいていますが、その度に、多彩なインド文化を間近に見ることができ、メンバー一同、毎回感激しています。今回の演目は、「入り太鼓」「以心伝心」「屋台囃子」「翔」です。和太鼓の音色と迫力を存分に味わってください。乗りのよい曲で会場を盛り上げたいと思います。どうぞ、宜しくお願いいたします。


◆連絡先◆
名前:木崎 充教
住所:東京都稲城市向陽台6−9−4−512
電話番号:042−377−5968
ホームページURL:http://www.pear.ne.jp/cgi/pear/pear.cgi?_act=view;id=koyu;
連絡先メールアドレス:koyuu_taiko1998@yahoo.co.jp



   エミ・マユーリ&ナーティヤ・マンジャリ・ジャパン

プロフィール(エミ・マユーリ)/
横浜市出身のインド舞踊家。インドと日本で数多くの公演を行い、チェンナイのダンスフェスティバルに出演している実力派。「はじける踊り」に定評がある。インド舞踊研究所ナーティヤ・マンジャリ・ジャパン代表兼所長。横浜ムンバイ友好委員会顧問。2006年渡印中、ダンサーとしての実力が評価され、チェンナイの文化団体から「パドマ・バラティ・アワード」受賞。2007年日印交流年、日本文化との融合を表現し、インドから師匠と楽団を招聘日本公演、インド公演を行い感謝状授与。横浜に舞踊教室を開設。今年8月専用稽古場新設。

◆メッセージ◆
今年は、ヒンズー教の有名な神話「マヒシャアスラ・マーディ二」を基にエミ・マユーリが創った舞踊劇からダイジェストで披露します。マヒシャと言うアスラ(魔神)は、強靭なパワーを身につけ、乱暴を働き、神々を悩ませていた。そこで、マヒシャを倒すため、ブラフマー神、ヴィシュヌ神、シヴァ神3神と他の10神のパワーを合わせ、ドゥルガー女神を誕生させ、マヒシャと対決する。。。。どうぞお楽しみ下さい!


◆連絡先◆
名前:エミ・マユーリ&ナーティヤ・マンジャリ・ジャパン
住所:〒231-0852 神奈川県横浜市中区西竹之丸16番地
 インド舞踊研究所ナーティヤ・マンジャリ・ジャパンNMJ
電話番号:045-681-4517
ホームページURL: http://www.geocities.jp/gameradevi7/
連絡先メールアドレス:emi_mayuri@yahoo.co.jp



   Kalatattva Dance Devotions・カラータットゥヴァ

プロフィール(くぼたゆきよ)/
1976年に YOGAと出合う縁があり、次第にインドの国の文化・芸術などにも引き込まれ、80年にインド古典舞踊を知り、生涯におよぶ探求の道がスタートすることとなった。1981年に初渡印し、当時ニューデリー在住のインド古典舞踊家/Bharatanatyam/Leela Samson 女史こそ、私にとってのインド舞踊の奥深さを示してくれる師となった。
およそ30年がたち、インド舞踊は私にとって特別なことではなく、日常の生活とひとつのものであって、それゆえに、日常こそ大切に、注意深く生きられるべき、学び多き<生>と感じています。

出演者:くぼたゆきよ・佐藤悠美子・児玉悦子・小柳恵子・浅川香
◆メッセージ◆
このお祭りを運営なさっておられる、長谷川さまをはじめとし、数多くのボランティアの方々によって支えられているナマステ・インディア。様々なインドの分野の紹介がなされるこのお祭りは、多くの人々に多彩なインドのすがたを日本のなかで知り、感じていただける貴重なイベントであります。今日では、多くのインドの方々が日本にも在住され、よりインド国内のメラーのようです。


◆連絡先◆
名前:久保田 幸代
住所:〒410-2141 伊豆の国市韮山山木1224−113
電話番号:055-944-2727
■Dance Class:市川(JR総武線) クラス・毎土曜日 13:00〜
        韮山(伊豆箱根鉄道) クラス・木曜日・日曜日

ホームページURL: http://kamala.tv
連絡先メールアドレス:oneness@galaxy.ocn.ne.jp



  インドIT企業、株式会社HCL・ジャパン代表取締役社長バート・ハリクリシュナ

プロフィール
初めて日本の土を踏んだのは1981年 -→日本滞在28年目
1955年(昭和30年)インド生まれ。
インドの国立大学卒(工学部電子工学科)。文部省の国費留学生として鹿児島大学工学部電子工学科大学院卒。
日本の企業にて16年間勤務。
インドIT企業に過去9年間勤務。
現在
株式会社エイチシーエル・ジャパン代表取締役社長
日本のメディア:日経、日経ソリューションビジネス、朝日新聞、SPA、文芸、鹿児島テレビ、NHK,TBS, TV TokyoなどでInterview.

◆メッセージ◆
講演名:「インド、インド文化、インドITの全て」
講演内容:多言語、多文化、ITー昨今、日本企業トップの皆様からも、「オフショア イコール インドのIT会社を自社の情報処理にも、海外ビジネスにも活用し、大成功している欧米企業を見て、是非一度活用してみたい」とのご意見。また、欧米一辺倒から、世界第二位のマーケットである日本への期待も大きくなっている。そのインドを紹介します。
ナマステ・インディア出演に関するメッセージ:ナマステー2008は大成功するよう心より祈ってます。


◆連絡先◆
〒101−0051東京都千代田区神田神保町三丁目5番地
住友不動産九段下ビル 10階
株式会社エイチシーエル・ジャパン
代表取締役社長 バート ハリクリシュナ

電話番号:03-5226-2641(Dial-in)
ホームページURL: http://www.hcljapan.jp/
連絡先メールアドレス:hbhat@hcl.in



   櫻井暁美とギータンジャリダンサーズ

プログラム
「櫻井暁美とギータンジャリ・ダンサーズ」
インド舞踊の誕生と伝承のものがたり

出演:櫻井暁美 Akemi Sakuraiと ギータンジャリ・ダンサーズ(バラタナティヤム)
■賛助出演(50音順)
桐山日登美(オディッシィ)
廣光恵(カタック)
丸橋広実(モヒニアッタム)

◆メッセージ◆
本年4月、5月、松本市民芸術館、徳島県北島町立創生ホール、名古屋市熱田文化小劇場で上演した「インド舞踊の誕生と伝承の物語」を基に、それぞれ異なるジャンルで活躍中の3人の旬のダンサーとの共演が決定し、此の度「ナマステ・インディア」用に再構築しました。このイベントならではの、楽しい取り組みに出演者一同、喜びと期待をもって臨んでいます。観客の皆様にもお楽しみいただきたく、お知らせ申しあげます。(ギータンジャリ 櫻井暁美)


◆連絡先◆
名前:
住所:大阪府交野市妙見東3−4−7(3-4-7,AMyokenhigashi, katano-City,Osaka-Pref.)
電話番号:072-891-8874 (IP 050-3459-9334)
ホームページURL: http://www.geocities.jp/gitanjali1995/
連絡先メールアドレス:geetakem@hyper.ocn.ne.jp



   ヌリッティヤ ラクシャナ ジャパン

プロフィール
ヌリッティヤ ラクシャナ ジャパンは、師A,ラクシュマンがインド・チェンナイで主宰するバラタナティヤム スクールの日本支部として、日本、インドにて公演活動を行なっています。
山元彩子 with サンガン ヌ リッタム(踊りの仲間という意味です)が、楽しく華やかなステージをお送りいたします。
6月には、4度目の師の来日公演を無事終え、まだそのエネルギーが満々です!お楽しみに!

◆メッセージ◆
ヌリッティヤ ラクシャナ ジャパンは南インド古典舞踊・バラタナティヤムをこよなく愛し、尊敬し、そして楽しく、美しく踊ることを大切にする舞踊団体です。
今回も参加メンバー皆で大輪の華を咲かせます。
一緒に踊りたい方!基礎クラスオープン予定です!


◆連絡先◆
名前:ヌリッティヤ ラクシャナ ジャパン 山元彩子(やまもと さいこ)
住所:〒154-0003 東京都世田谷区野沢1−12−10
電話番号/FAX:03-3421-2623
携帯電話:090-7283-4018
ホームページURL: http://www.lakshana-japan.com/
連絡先メールアドレス:info@lakshana-japan.com



   コンテンポラリー・ナティヤム・カンパニー

プロフィール
私たちコンテンポラリー・ナティヤム・カンパニーは南インド古典舞踊バラタナティヤムとインド映画の中で踊られているミュージカルダンスの教室、及び舞踊団です。創設12年を迎え日本人、インド人など総勢100名ほどのメンバーでインドのダンスを楽しんでいます。


◆メッセージ◆
インドの子供たちによるかわいらしいバラタナティヤムとヒンディー映画の中から大人気の4曲をお楽しみいただきます。ラストの曲は皆様もステージに上がって、ご一緒に踊りましょう!                                    また、コンテンポラリー・ナティヤム・カンパニーにご興味をもたれた方、習ってみたい、と思われた方はぜひコンタクトしてください、おまちしております!


◆連絡先◆
名前:コンテンポラリー・ナティヤム・カンパニー
電話番号:03-3926-1066
ホームページURL: http://www.cncdance.com/
連絡先メールアドレス:cnatyamco@hotmail.com



   「プラーナ」インド古典舞踊研究会

プロフィール(里見まこ)/
1989年よりバラタナティヤムを国内で8年学び渡印。タミールナードゥ州チェンナイにてNrithya Jyothiを主宰する故・UMA SUNDARAM女史に師事し理論と技術を学ぶ。
以後毎年渡印を重ねインド、日本各地で公演を行っている。
「プラーナ」インド古典舞踊研究会 主宰。
新宿産経学園、よみうり文化センター「春日部」講師。埼玉県戸田市、蕨市、さいたま市 の教室でバラタナティヤムとヨーガの指導に努める。

◆メッセージ◆
【演目】
1,マラリ〜シュローカ〜アラリップ
2,ティッラーナ
3,マンガラン
今年もナマステインディアに出演が決まりプラーナの研究生と稽古に励んでいます。今回はバラタナティヤムの公演で通常、最初に踊られる「マラリ」と最後の演目「ティッラーナ」を選びました。バラタナティヤム独特のリズムと型をお楽しみ下さい。


◆連絡先◆
名前:「プラーナ」インド古典舞踊研究会 里見まこ
電話番号:048-444-4830
連絡先メールアドレス:Mako-milk@u01.gate01.com
ホームページURL: http://www.geocities.jp/planabarata/




   みやびカタックダンスアカデミー

プロフィール(みやびカタックダンスアカデミー主宰 佐藤雅子)/1995年渡印。インド人間国宝Pt.Birju Maharajに直接師事。2005年に師より許しを得て帰国し、みやびカタックダンスアカデミーを設立。美しい姿勢とナチュラルな表現をベースに、Pt. Birju Maharaj直伝のラクナウ派カタックダンスの美しさを日本に伝える。国内・海外公演多数。代表作「Shinwa〜天照大御神と月読命」(日印国交樹立50周年記念創作作品)、「さくら」(Ust.Nizami氏と共演)、「若紫」(新宿芸術家協会主催公演にて発表)。伝統あるインド古典をベースに、日印文化を融合させた作品を意欲的に発表している。

◆メッセージ◆
今年は、ノスタルジックなヒンドゥー/ウルドゥー語映画の曲を中心に、目にも鮮やかなカタックダンス&ラジャスタンダンスの群舞を披露いたします。マハラジャになられた気持ちで華麗な演舞をご覧ください。


◆教室/スタジオ等 連絡先◆
名前:インド宮廷舞踊 みやびカタックダンスアカデミー 麹町スタジオ
住所:東京都千代田区麹町3-12-7 麹町エイチティーズビルB1F
ホームページURL: http://miyabi-kathak.com/
連絡先メールアドレス:info@miyabi-kathak.com



   南インド古典パーカッション

プロフィール
■ムリダンガム演奏:森山繁・・・タブラをpt.Lacchu Maharaj氏に、ムリダンガムをS.Arun氏、後にN.Govindarajan氏に師事。
■カンジーラ演奏:湯沢啓紀・・・タブラをAnindo Chatterjee氏に、カンジーラをV.Selvaganesh氏に師事。
■ガタム演奏:久野隆昭・・・ガタムをErnakram.S.Ramakrishnan氏、後にV.Suresh氏に師事。
■モルシン演奏:竹原幸一・・・モルシンをT.H.Vikku Vinayakram氏に師事。

◆メッセージ◆
今回のナマステ・インディアのために集まったスペシャルユニットです。南インド古典音楽で演奏される、両面太鼓・ムリダンガム、トカゲ革タンバリン・カンジーラ、素焼きの壷・ガタム、鉄製の口琴・モルシンによるアンサンブル。日本人によるフル編成は恐らく日本初!お楽しみに!


◆連絡先◆
森山 : http://www.geocities.jp/shigerji/ 
湯沢 : http://www.pure.ne.jp/~fueya/uzhaan/
久野 : http://ghatam.exblog.jp/
竹原 : http://www.adomainofthemorsing.com/



   丸橋広実 モヒニアッタム 舞踊団

プロフィール/南インド、ケララ州の古典舞踊 モヒニアッタム。”モヒニ”はこの上もなく魅力的という意味で、美しい女性が神々を魅了する様を舞踊化したものです。ヤシの木や稲の穂が風にゆれる、海が波うつさまなどのケララの豊かな自然が動きのモチーフとし、官能的な動態で感情豊かに表現されます。モヒニアッタム舞踊家の丸橋広実は国立カラマンダラム芸術学校コース修了。平成13年度文化庁より芸術家在外研修員として抜擢され渡印。数々の賞を受賞。映画やテレビ等に出演するなど幅広い活動を行います。門下生と共に公演活動を展開しています。

◆メッセージ◆
毎年門下生と共に出演することを楽しみにしております。時には猛暑で足の裏を焼けどをする、大雨の中震えながら踊るなどの野外ならでのハプニングを楽しみながら、神様、自然の恵み、そして踊る機会を与えてくださったこと、観客の皆様への感謝の気持ちを込めて踊らせていただきます。ガネーシャ神に捧げる踊り、リズムを楽しむジャティシィワラム。歓喜を表すティラーナの演目を予定しております。


◆連絡先◆
名前:ケララ企画  丸橋広実
スタジオミキ: TEL 03-3373-7734
お問い合せ:080-3013−0924
ホームページURL: http://mkf‐lab.com/mohini/
連絡先メールアドレス:mohini@nifty.com



   板倉リサ

プロフィール/ミス日本・ミスアジア代表として活躍後、ミュージカル女優として、帝劇をはじめとする大地真央ミュージカルに多数出演。現在、インド・ボリウッドの鬼才アクラム・シェイク監督最新作、ボリウッド版ウエストサイドストーリー「ダンス!ダンス!ダンス!」ヒロインとしてインドと日本を舞台に映画ロケ中。今年1月 、インド・ムンバイにて行われた日印交流年記念のクライマックスイベント「ムンバイフェスティバル2008」では日本代表でゲスト出演。オープニングスピーチとダンスを披露し、インドの各メディアに出演、脚光を浴びた。来年もムンバイでロケ続行。日本とインドの懸け橋となって活躍中。

◆メッセージ◆
「この度、アクラム・シェイク監督の「ダンス!ダンス!ダンス!」ヒロインとして日本とムンバイで映画撮影をしています。まだまだこれからもロケは続きますが、ぜひ、日本の皆様に応援していただけたら嬉しいです。今日は映画の中からの歌と踊りをご披露いたします。どうぞお楽しみください。」


◆連絡先◆
板倉リサ公式サイト:http://members2.jcom.home.ne.jp/lisaitakura/
チベット体操・板倉リサ主催クラス「板倉リサブログ」で検索http://lisaitakura.blog65.fc2.com/

毎月、映画エッセイ連載中!
月刊「ブランド」リサより無限なる愛をこめて(リベルテ刊)
インド・ビジネスセンター「インドチャネル」にて「ボリウッド女優は見た!」シリーズ(板倉リサ特集あり)


   出演者or団体名

プロフィール












◆メッセージ◆






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