ナマステ・インディア2006
9/23-9/24 東京・代々木公園イベント広場ENGLISH日本語

 

ナマステ・インディアとは プログラム 協賛・後援 出店 出演者 ボランティア 会場マップ アクセス案内
 トップページ<ナマステ・インディアとは

ナマステ・インディアとは

「ナマステ・インディア」は、1993年からはじまり今年で15回目のインドを丸ごと体験できるフェスティバルです。日本商工会議所国際部を事務局とする日印経済委員会が主催団体として(財)アジアクラブ、旧ジェトロ、インド政府観光局、(財)日印協会などが共催・協力し、インド大使館、外務省、他関係省庁団体が後援し、ミティラー美術館、インド文化交流センター、日印学生会議などインドの団体、草の根グループと多くのインド関係者の参画により、日本における最も大きなインドのフェスティバルとして知られるようになりました。

4年前より、事務局がNPO日印国交樹立50周年記念事業を盛り上げる会(昨年、NPO日印交流を盛り上げる会に改称されました)となり、インド大使館はじめナマステ・インディアの関係団体の参画をベースに、特定非営利活動法人「NPO日印交流を盛り上げる会」と、昨年より参画したインドセンターと共に「ナマステ・インディア実行委員会」が企画・実行するイベントであります。

「ナマステ・インディア」はインドの多様な文化を楽しめるフェスティバルとして内容を充実させ成長するに伴い、開催会場は当初、墨田区役所のホール・ギャラリー・広場、6年前から築地本願寺を経て、2年前から東京都・代々木公園イベント広場に大きく拡張されました。講演・展示・制作公開・映画・舞踊音楽・サリーファッションショー・サリーの着付けインドレストラン・バザー・旅行・情報・書籍・ワークショップなど専門家から一般の人々、インド及び外国の人々まで、多くの人々を楽しませてきました。

近年注目されるIT、紅茶・仏蹟写真展、多くの大学生の参加など、さらに大きなフェスティバルとなってまいりました。

今年の「ナマステ・インディア」は「日印交流年」のメインイベントとして位置づけられるものです。

運営資金

イベントの出店舗の参加費、企業の協賛金、広告費を資金としています。






楽しいイベント

「観る」「聴く」の楽しみはステージでインド・パンジャブ州のバングラ舞踊公演をはじめ、インド舞踊・音楽、インドマジックなど十数団体の出演が予定されています。

「食べる」「買う」の分野では、インド料理レストラン17店、物販出店20〜30店、がにぎわいます。

「知る」「体験する」部門が充実するのが今回の特徴でもあります。ステージに加えて、インドを代表するIT企業の方による講演も予定されています。

恒例のエア・インディア提供インド往復チケットほか盛り沢山の賞品が当たる抽選会もあります。どうぞご家族、お友達・・・お誘い合わせてインドの祭りにお越しください。


実施概要

名称
第15回 ナマステ・インディア2007
開催時期・時間
2007年9月29日(土) 午前10:00〜午後8:00
2007年9月30日(日) 午前10:00〜午後8:00

会場
メイン会場:東京都代々木公園イベント広場、野外ステージ
第2会場:たばこと塩の博物館(渋谷)
入場料
無料
※第2会場・たばこと塩の博物館でのイベント参加には、入館料(大人・大学生100円、小中高校生50円)が必要です。
来場者数
100,000人(見込み)2日間
共催
インド大使館
インド文化交流評議会(ICCR)
ナマステ・インディア実行委員会
NPO法人日印交流を盛り上げる会
インドセンター
インド政府観光局
インド貿易振興局
後援
外務省
東京都
日本・東京商工会議所
日印経済委員会
(財)日印協会
協力
「2007日印交流年」実行委員会
エア・インディア、バンクオブインディア、ステートバンクオブインディア、ニューインディア保険会社、たばこと塩の博物館、(有)六甲サリー、インド文化交流センター、
(株)ロータス、コックス&キングス・ジャパン、ミティラー美術館、日本ガーディアン・エンジェルス、A SEED JAPAN、NPO日本語で行う日本ーインド間事業を支援する会
制作
ナマステ・インディア実行委員会
お問い合わせ
◆ナマステ・インディア実行委員会 事務局
〒948-0018 新潟県十日町市大池 ミティラー美術館内
TEL:0257-52-2396 / FAX: 0257-52-6076
E-mail: namaste07@indofestival.com

(c)copyright NPO Society to Promote India-Japan Caltural Relations. All right reserved.